シルバーバーチの霊訓 【抜粋】

アクセスカウンタ

zoom RSS 死ぬべき時があります

<<   作成日時 : 2018/10/15 23:54   >>

トラックバック 0 / コメント 0

一 今日の医学界では、人が死ぬとすぐに実験室に運び、実験や教材として使うことがあります。
死後すぐに死体をいじくると、魂に何らかの害がありますか?

「それはその亡くなった人が、霊的なことについて知識があるかどうかで違います。

何も知らない場合は、一時的に障害が及ぶことがあります。

なぜなら、肉体と霊体をつないでいたコードが切れても、それまでの長年に渡る一体関係の名残りで、ある程度は相互作用が続いているからです。

一般的に言えば、霊的なことに全く無知だった人の場合、火葬を行う前に三日間は合間を置くことをすすめます。

それから後はどうしようと構いません。

死体を何かの役に立てたいなら、それは当事者がそう決めればよろしい。

ただ、次のことも言っておきます。

人間には生まれるべき時があり、死ぬべき時があります。

もし、その死ぬべき時が来ていれば、たとえ臓器移植をしても肉体をそれ以上、地上に長らえさせることは出来ません。」
画像

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文
死ぬべき時があります シルバーバーチの霊訓 【抜粋】/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる