確信を持つことです

信じることです。

わけも分からずに信じるのではなく、確かな知識の上に築かれた、信念を持つことです。

確信です。

これは使い古された言葉ですが、私は新しい教えを持っていません。

しかし、それがあなたの精神の一部になるまで、私は同じことを声の続く限り何度でも叫び続けます。

確信を持つことです。

あなた方人間が、あなた方なりの役目を果たしていれば、私たち霊は私たちなりの役目を果たします。

見捨てることはありません。

人間がインスピレーションにあずかるチャンスは、いくらでもあります。

ところが、取り越し苦労、疑念、不安、こうした邪念が障害になっています。

そういう念が、心に宿るスキを与えてはいけません。
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