人のためになることをしていない人が多い

私たち霊から見ると、インドには霊の協力者になれる人が、あふれるほどいます。

一人一人が、福音を広める協力者になれる可能性を持っています。

一人の人間が一人の人間に真理をもたらせば、少なくとも倍の真理がもたらされます。

所詮は短い人生です。

その短い人生で、たった一人の人間でもいいから、重荷を軽くしてあげられたら、涙を拭ってあげられたら、悩みを取り除いてあげられたら、それだけであなたの人生は無駄でなかったことになります。

ところが悲しいことに、地上人生の終わりが来た時に、何一つ人のためになることをしていない人が多いのです。
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